2008.07.19
クリムゾン壱号機
被ダメ130程度まで抑えましたが、まだまだ。。。(´-ω-`)
前回やったときは350くらいで、変更点はハイプレート→セミロリカだけ、DEF+25です。
なので(上)鎧研磨とりんりんがあれば、DEF+16で被ダメ1になりそうです。
とはいえ、光る魔力のかけらが手に入りにくいので、難儀しそうです。
最近TWしてないかも・・・
2008.07.19
被ダメ130程度まで抑えましたが、まだまだ。。。(´-ω-`)
前回やったときは350くらいで、変更点はハイプレート→セミロリカだけ、DEF+25です。
なので(上)鎧研磨とりんりんがあれば、DEF+16で被ダメ1になりそうです。
とはいえ、光る魔力のかけらが手に入りにくいので、難儀しそうです。
2008.07.17
右足の親指の爪が剥がれ掛けていたので、病院へ行って取ってもらいました。
最初、外科へ行ったのですが、変色していたので皮膚科へ行って診てもらうようにいわれました。
診察料が、外科で1,570円、皮膚科で1,370円、薬代で600円、計3,540円也。
最初から皮膚科へ行った方が安上がりだったか・・・。(*-ω-)
ネットで予備知識はあったのですが、ペンチ持ってきて麻酔なしでいきなりバリッですもんね。。。
飛び上がるほど痛かったです。:゚(。ノω\。)゚・。
今はてきとーにぐるぐる巻きにしてます。(´-ω-`)
以下、グロ画像
2008.07.13
何とかやり方が分かったようです。
[Fraps]
1024×768時に、30fps、Full-Sizeで撮影します。
60fpsだとカクカクで見れたもんじゃないです。
チャットウィンドウは消すか、オリジナルで取捨選択します。
DirectShow File Readerを先頭に持ってきて、Frapsで撮った動画をAviUtlで開き、クリッピング&リサイズを掛け、未圧縮AVI出力。
素材BGMのOggファイルは、WinampなどであらかじめWAVEに変換しておきます。
[VideoStudio]
次のセグメントに移動を使うと、クリップの境目に移動でき、オーディオクリップを選択後、右クリック→クリップの切り取りで分割ができます。はみ出た分のBGMを削除します。
フェードイン・アウトを有効にします。
トランジョンの設定はエフェクトメニューで行います。
黒い画面にフェードが無難かと。
字幕はタイトルメニューから選択します。
二段目の左から二番目の、フェードイン・アウトで表示されるものが無難かと。
出力は完了→ビデオファイルを作成→カスタム→Microsoft AVIファイル
圧縮なし、元の大きさのままで出力します。
VideoStudioでMP4出力しようとすると、フレームサイズ&ビットレートの任意指定ができないからです。
[AviUtl]
seraphyさんの改造したソフトの「x264 詰め合わせ」を入れます。
出力したAVIファイルを開く前に、入力プラグインの優先度を変更します。AVI/AVI2 File Readerが一番上に来るようにします。
設定>フィルタ順序の設定>ビデオフィルタ順序の設定で、クリッピング&リサイズがLanczos 3-lobed 拡大縮小の上に来るようにします。
設定>クリッピング&リサイズの設定で、上15、下0、左10、右10削ります。
設定>Lanczos 3-lobed 拡大縮小の設定で、SSE2 実数、512×384にします。
いずれも右上のボックスにチェックを入れないと有効になりません。
ファイル>プラグイン出力>拡張x264出力(GUI)
ファイルの種類はMP4
ビデオ圧縮
→映像→マルチパス – 1st PASS、ビットレート600
→音声→エンコード設定→AAC-HE 128kbps、2pass
ファイル名を入力して、バッチ登録。
その後、マルチパス – Nth PASS、自動マルチパス2に設定し、バッチ登録。
ファイル→バッチ出力→開始
2パスエンコードが開始されます。しばらく時間がかかるので放置します。
[VLC media player]
作成したMP4ファイルは、WMPやWinampなどでは見れない場合が多いので、VLC media playerを使います。
ビットレートも表示できます。
表示→Stream and Media Info→StatisticsのStream bitrateですね。
これが常時828kb/s以下なら問題ないはず。実際は平均ビットレートが影響するのですが。